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今日の日記オシゴト系日記
消防職員消防職員は、かつて語った。 「俺もそろそろ若くはないよ。 でもな、俺が銀色の防火服着て現場に立てば、誰もただのおっさんとは見てくれない。 命、助けてくれる消防隊員なんだよ。 最悪、背中に水と酸素ボンベ背負ったまま、大人ひとり肩の上に担いで、全力疾走するんだよ。 だから、俺は走ることだけは欠かさない。 現場でつぶれないためにな」 …カッコよかった。 【秘書さんの仕事】えらい人の秘書さんが、何故か封筒を光にかざしている。 職員A 「なにやってんですか?」 秘書 「うん。郵便物にカミソリとかなんか、入ってたら危ないし」 職員A 「…」 【解説】 首長や上級管理職などのえらい人は、一般職員に比べて住民や事業者の怨みを買いやすいようだ。 ホントかどうか、彼らへの郵便物(封筒)にカミソリが入っていた…という話は、多くの役所の秘書担当に、伝説として残っているらしい。 しかし、その封筒を開封するのは誰だ? えらい人ではない。その秘書だったりする。 それでケガなんかした日には、完全なとばっちり。 みなさん。 カミソリを送るときは、必ず封筒の表に朱書きで「親展」と書きましょう。 そうすれば、本人が開封する可能性が高く…って、違うだろっ 【責任回避】 成人式の写真撮影に来ていた、まちの広報カメラマンが、会場の片隅で口論中。 なにやってんだ? 広報担当 「なんで、写真、撮っちゃいけないんですか!説明してください!!」 会場責任者 「その写真、広報誌に掲載するんだろ?肖像権の問題を考えなさい!誰かからクレームがついたら、どうするつもりですか!!」 広報担当 「そんなこと言ってたら、新聞者だのTV局だのは、仕事できませんよ」 会場責任者 「それじゃ、何かあった時、全ての責任はあなたが取るということですね!!」 広報担当 「…小心者(ボソッ)」 【責任回避ーその後】 情けない話だが、こーいう人間も存在する。 発生を予測したトラブルの逃げ道を作った。 本来、それが、行政の仕事として違法性がある行為なら、何がなんでもやめさせるべきである。 それが責任者の勤めだと思う。 ちなみに、成人式の後、この日撮られた写真について、多少のトラブルがあった。 会場責任者 「なぁ。広報で使った成人式の写真貸してくれないか? 何人か、新成人が借りにきてるんだよ」 広報担当 「…あんたには貸さん」 人間関係は大事だ。 【納税者】 窓口で住民さんが叫んでいる。 住民さん 「なんで、こんなことができないんだよ(怒)!!」 窓口係 「できることとできないことがあります。 無理、言わないでください」 住民さん 「何ぃ!おまえの給料、誰が払ってると思ってんだ!!」 こんな時に限って、となりの窓口では、生活保護を受けるため、相談に来ている人が… 職員A 「ですから、お気を落とされずに。 生活保護の制度は、憲法で保障された権利を受けるに過ぎません。 あなたも以前、元気に働いて、納税されておられた時、誰かを助けていたんですから。 困った時はお互いさま。生活保護は、恥ずかしいことじゃありません」 相談に来ている老婦人 「でも…」 職員B 「(あ、まずい。気落ちしてる…)」 (隣の窓口の罵声が響く) 住民さん 「てめぇ!誰がおまえを食わしてやってると思ってんだ!!」 老婦人 「(泣き出しそうな顔で)私…・・」 職員A 「お気を強く」 老婦人 「やっぱり、生活保護を受けて、みなさんのお世話…いえ、ご迷惑になるなんて…」 職員B 「ご自分の年齢や、お体のことも考えてください」 (再び隣の窓口の罵声…) 住民さん 「オレたちが税金払わなけりゃ、てめぇーら、生活できないこと、わかってたてついてんだろーな!!」 老婦人 「(涙をこらえて)私、やっぱり帰ります…」 職員A 「あの野郎…ぶん殴ってくる!!」 職員B 「あ、先輩。だめです、お気を確かに…(はがいじめ)」 【選挙選挙に行っても何も良くならない。 選びたい政治家がいない。 だから、行くだけ無駄。 よく、そんな会話を耳にする。 しかし、私は、そんな意見を傲慢(もしくは勘違い)だと思う。 自分が投票に行けば、自分の思い通りの政府になるのだろうか? それはちがう。 何万分の一、何十万分の一の意思表示ができるにすぎない。 自分と意見が一致する候補者がいないのなら、自分で立候補すればよい。 選挙は誰かを選ぶためのものではない。 自らが政治に参加するための機会を均等にするためのものだ。 そしてそれは、投票することだけではない。 一人の有権者ができることは、あまりに小さい。 そして、ひとりひとり、違った意見の人間が、日本だけで1億3千万人もいる。 だから、無駄だと感じることも当然かもしれない。 しかし、その小さな権利(機会)さえ持てないことが、つい最近まであたりまえだった。 民主主義は血の歴史だ。 たったそれだけの権利を手に入れるために、幾千万の人間が命をかけ、そして、命を落としたことか。 否、今も民主主義を手に入れるための戦いをしている国や地域がある。 私たちの多くは、その権利を生まれつき手に入れることができた、幸運な国民だ。 それ故、先人の血にまみれた権利を軽々しく扱うことは許されない。 でも、もしかしたら、いつか、現在の「選挙」という制度以上に民主的に政治に参加するシステムが発明されるかもしれない。 それまでは、今の小さな権利で我慢するか いや 自分で舞台に立ちましょう
  
2003・6・1  Sun
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